2020年の年運先読みセミナー/誰よりも早く“未来”を知りたい“あなた”へ

東京開催 2019年12月14日(土)

スケジュール 12:30~15:00/第1部:気学で先読みする2020年の運勢
15:30~16:30/第2部:栫井利依の2019年の総括と光のメッセージ
会場 ワイム貸会議室 日本橋本町 RoomB
主催 株式会社栫井利依事務所

お申し込みの受付はこちら≫

 

年運先読みセミナーは、今回で11回目を迎えます。
東京・大阪・福岡あわせて、100名以上の皆様に、毎年、ご参加いただいております。ありがとうございます!(・∀・)ノ゛

このセミナーは、第1部・第2部の、2部構成です。前半は、気学による2020年の運勢解説です。チャンスの掴み方や、運気の乗り方を中心に、ご紹介いたします。
後半は、心理カウンセラーの栫井利依(かこいりえ)先生が、新しい時代をしなやかに生きるために、私達が知っておきたいことや、生き方のコツなどを、4つのテーマで、詳しくお話しいたします。

どんな人が来てるの?

年運先読みセミナーへの参加者は、20代~40代の会社員の女性が5割です。仕事、人間関係、恋愛や結婚、家族のことなど、仕事とプライベートの両方の運気を、先読みするコツを、具体的につかみに、お越しいただいております。

毎回、2割くらいの割合で、女性経営者や個人事業主の方もいらっしゃいます。売り上げに直結する今年のキーワードや、社員の育成のヒントをつかみに毎年お越しいただいております。

そして、子育て中の女性が3割くらい参加いただいております。この日ばかりは、ダンナ様にお子様を預けて、自分、夫、子供、家族の運勢をメモしてお帰りになられます。

毎年参加される方の中には、年運先読みセミナーに参加しないと今年が始まらない!…と、言ってくださる方も、いらっしゃいますが、だからといって、気学に詳しいというわけではありません。

自分の本命(生まれ年の星)だけをその場で知り、その年に予測される、注意事項やチャンスのつかみ方を知り、「気」の流れに沿って生きることの大切さを思い出し、自身のエネルギーを満たして、会場を後にされています。

運勢を知るカギは9つの星

このセミナーの前半では、気学(きがく)による、2020年の運勢をお話します。気学って何?という方のために少し、ご説明いたしましょう。

気学は、風水や方位術などの元になっているモノです。目に見えない「気」というものを9つに分類して、運勢を見る事ができるものです。
気学では、生まれた年で自分の星がわかります。生まれた年の星を、本命(ほんめい)の星と呼びます。

本命の星は9種類あります。一白水星(いっぱくすいせい)、二黒土星(じこくどせい)、三碧木星(さんぺきもくせい)、四緑木星(しろくもくせい)、五黄土星(ごおうどせい)、六白金星(ろっぱくきんせい)、七赤金星(しちせききんせい)、八白土星(はっぱくどせい)、九紫火星(きゅうしかせい)の9つです。本命の星を知る事が運勢を知るための最初のカギとなります。
ここ数年、気の流れは変化への過渡期であり、2020年から本格的に、新しい気が動き始めます。ダイナミックに変化する時代の気と、9つの星の運勢を、このセミナーで、ご紹介します。

本命の星を調べる≫

上に戻る↑

停止から変化…そして改革へ

2019年は、古今東西問わず、誰にとっても停滞感がありました。「進まない」「動けない」という出来事が多かった一年です。 それは、「停止から変化…そして改革へ」という、気の流れが理由です。

スピードを出したままで方向転換することは難しいものです。だから、一旦停止して、必要なものと不要なものを分別し、再び動き始める必要がありました。 つまり、運勢の強い人達は、必ず停滞感を感じていたハズです。どうにもならない状況の中で、本当に必要なものを見極められたことでしょう。

善悪や好き嫌いや快不快で、物事を判断していると、本当に必要なものを見失ってしまいます。
自分の欲望に従って「やりたいこと」を行う時代は終わり、地球や生命を含む宇宙全体からの求めに応じて「やるべきこと」を行う時代へ移り変わります。
「進まなくなっている」「動けなくなっている」という物事は、新しい世の中にとって不要な物事であると、気付いてください。2020年は、気付いた人々から順に、使命を果たす人生に向かって再び動き始めます。

良くも悪くも陰が左右する

2020年を左右するのは、女性、そして、影役補佐役の人達です。気学でいう「陰」の働きが与える影響の大きな一年です。

目立つ場所に居る人は、自分の影に注意を向けなければなりません。例えば、世間で、カリスマと呼ばれる人達は、影の力陰の力で、持ち上げられたり、潰されたり、そういう出来事が起きやすくなるでしょう。
影で誰かを支えて来た人は、自分さえ良ければ…自分と家族さえ良ければ…という、狭い考え方を替えて、相手の視点や、俯瞰的な視点で、物事を見れるかどうかが運命の分かれ道です。

このように、立場の違いによって、テーマは異なりますが、平和な状況を支えるのは、女性影役補佐役の人達です。しかし、平和を壊して争いの状況を作る可能性があるのも、女性や影役や補佐役の人達なのです。
そのような理由も有り、今回の年運先読みセミナーの内容は、多くの女性と、人を補佐したり、人を育成する役割の人達に、お聞きいただきたいと考えています。

あなたの2019年を振り返る

一白水星の人

受け取るよりも、与える事が多い一年でした。与える時に損をしたように思えば、不足と不満の一年だったでしょう。与えて分かち合う事に喜びを見いだせれば、有意義で楽しい一年だったと思えるハズです。自分の周りは清濁混合で、様々な人が存在していました。気の合う人も居れば、苦手な人も居たことでしょう。実は、違和感を感じる人や、苦手と感じる人が、自分の枠を広げるためのチャンスメーカーでした。自分のルールや自分の正義に固執せず、おおらかに過ごせた人は、かなり面白い一年が過ごせたハズです。自分で決めてしまっている制限や枠を外すことで、新しい自分に出会えました。恋愛のチャンスも有りましたが、自分のタイプでは無い人が恋愛の対象となる人でしたね。

二黒土星の人

予想外の展開に、自分でも驚いている。そんな二黒土星の方も多いのではないでしょうか?暗い気持ちで過ごした人と、明るく、あっけらかんと過ごした人では、大きな差が出ていたかと思います。自分が意図しない方向に物事が進み、やりたくない事をやることになった…と云う人も多いでしょう。変化を好まない人が多いのが二黒土星の特徴ですが、2019年は、人生が大きく切替る時でした。やりたくない、変わりたくない、そう思う方向に進んだ人は、環境が変わり、生活が変わり、人生の土台が変化しました。それが、今後の人生の基盤となるものです。抵抗して反発していた人は、予期せぬトラブルに見舞われました。新たな環境に自分を合わせる素直さが、とても大切な一年でした。

三碧木星の人

能力を発揮する場面が多く、忙しく過ごした人も多いでしょう。頭脳のキレが良く、判断力もズバ抜けていました。しかし、未来が見えているのは自分だけ?と…思える事も多く、誰からも理解されない孤独がありましたね。2019年は、別れも多い時でした。しかし、感情的に誰かと決別するような事態は、絶対に避けたい事でした。精神的な成長を遂げるには、怒りを鎮め、冷静であることが、とても大切な時でした。特に、目上との揉め事は、後味が悪く、来年も引きずる事になりそうです。自分を理解しない上司や、物事が見えていない目上に対して、やりきれない思いもありましたね。モヤモヤした感情を抱えながらも、目の前の役割や責任を果たす事と、何度でも明るい気持ちを立ち上げる事が、2019年の使命と云える役割でした。

四緑木星の人

右往左往していた2019年。タイミングが合わない出来事も多く、物事はスムーズに進みませんでした。お金が無い、お金を工面しなければならない、等の経済的な苦境に立たされる人、体調不良が長引き、健康面での悩みが多かった人、人間関係で相手と上手くかみ合わず、孤独感を感じた人も居ましたね。それは決して悪い事ではありません。苦労と悩みの中で、新しいアイデアが生まれたり、今後の決意が作られたりしたハズです。更に云えば、苦労と悩みの中で、何かを失い、不要なものが散って行き、人生がシンプルに整理されたのではないでしょうか?苦労と悩みの中で、得るものも多かったハズです。2019年に、裏側でつながった人間関係は、今後の四緑木星の人生を支える事になるでしょう。

五黄土星の人

2019年は、どんな物事も、自分一人でやろうとせず、周囲の人達と一緒に、助け合いながら行う事が重要な課題でした。仕事も、趣味も、旅行も、食事も、必ず誰かと一緒に行うことが必要でした。その時に、相手のやり方に合わせ、相手の立場に合わせる事が出来たでしょうか?特に、家族との関係、近所付き合い、会社の隣の席の人との関係など、身近な人間関係が重要でした。身近な人や、家族との関係の良好さが、今後の基盤を強固にしたハズです。2019年は、自由を追求したり、自己主張する時ではありませんでした。他者と仲良くするために必要だった事は、自分を滅することでした。

六白金星の人

影にあったものが表に出て来る一年でした。隠し事のあった人は、隠し事が露呈しましたし、陰徳を積み、陰ながら努力してきた人は、今まで準備して来た事が表面化して、日の目を浴びたことでしょう。運勢の強さはありましたが、難しさもありました。今までのやり方が通用しなかったからです。2019年は、損得で物事を判断せず、結果を手放して行動する事がテーマでした。「これをやったら何になる?」という考え方を捨てなければ、苦しかったハズです。結果に期待せず、手の内でコントロールしようとせず、目の前にある課題を攻略しながら進む行動一年でした。年末の今、振り返ると、大きく成長した自分に気が付くでしょう。

七赤金星の人

活動範囲が大きく広がる時でしたが、待っているだけでは何も変わらない…という一年でした。追い風を受けるには、積極性が必要でした。チャンスは人の輪の中にありました。活動範囲の拡大は、人間関係の拡大です。どれだけ多くの人と関わる事ができたでしょうか?周囲の協力が欠かせない一年でしたね。やろうとしている事に邪魔が入り、それを乗り越えたのであれば、それは運勢の強さと、果たした役割の大きさの証明です。逆説的に言えば、たいていの事はスムーズだったならば、それほど大きな役割は果たさなかったと云えます。2019年の七赤金星に、最も必要だった事は「やり過ぎ」です。余力を残さず、100%以上の力を出しったかどうか?それが大事な事でした。

八白土星の人

人生の棚卸とも云える一年で、人生の通信簿を見せられるような時でした。つまり、過去に行って来た事柄によって、運勢の良し悪しは二極化していました。どのような結果であっても、方向転換や軌道修正が出来た事が、2019年の運勢の特徴でしょう。物事が停止する一年でしたが、停止する事こそが重要で、止まる事で歪みが解消され、何を捨て、何を継続するべきかの重要な判断が出来た時でした。自分が動かない事によって、大きな成果を確信できたハズです。方向性が定まり、心が決まりまる時で、今まで広げて来た活動を定着させる一年でしたね。そして、周囲の騒がしさに振り回されない強い心を作る事も重要なテーマでした。

九紫火星の人

忙しく充実した一年でした。応援者のバックアップを受けて、実力以上の活躍が出来た事でしょう。2019年は、天から与えられた役割を行う一年でした。それは、自ら選んで行う物事ではありませんでした。与えられてしまった役割こそが、本当の使命でした。大事な事は、心の中を空っぽにして、目の前の出来事に向き合う素直さでした。心の中に少しでも「不安」「心配」「猜疑心」「悪意」があれば、物事は進まず、意思疎通が上手く行きませんでした。与えられた使命を果たすには、自分自身の存在意義を捨てなければなりませんでした。自分が活かされるのではなく、周りの人達を活かす事が役割でした。その中で、天命との感動的な出会いの瞬間を体験した人も居るでしょう。

セミナー概要

第1部:気学で先読みする2020年の運勢
(1)2020年全体の運勢について
(2)生まれ星別の運勢と運気がUPする初買い物
第2部:栫井利依の2019年の総括と光のメッセージ
テーマ1)今年1 年の宇宙・地球の動きを振り返り
テーマ2)縄文・古神道・宇宙のルーツイベントの要約レビュー
テーマ3)地球の波動が軽く次元上昇し2極化へ
テーマ4)内側からの光り融合する時代へ

セミナー名称 2020年の年運先読みセミナー
東京開催 2019年12月14日(土)
第1部 12:30~15:00/杉山晏里
第2部 15:30~16:30/栫井利依
セミナー受講料 第1部・第2部 あわせて 6,600円
テキスト 別売り 「2020年気学年運テキスト」2,000円
別売り 「縄文・古神道・宇宙のルーツイベントの要約」1,000円
参加条件 誰でも参加いただけます。
持ち物 筆記用具
主催 株式会社栫井利依事務所
開催場所(東京) ワイム貸会議室 日本橋本町 RoomB
東京都中央区日本橋本町4-15-11 市橋ビル2F・3F
最寄り駅:東京メトロ日比谷線「小伝馬町」駅 4番出口 徒歩2分
最寄り駅:JR総武快速線「新日本橋」駅 8番出口 徒歩2分
最寄り駅:東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅 地下通路で 徒歩5分

東京開催 2019年12月14日(土)

スケジュール 12:30~15:00/第1部:気学で先読みする2020年の運勢
15:30~16:30/第2部:栫井利依の2019年の総括と光のメッセージ
会場 ワイム貸会議室 日本橋本町 RoomB
主催 株式会社栫井利依事務所

お申し込みの受付はこちら≫

 
上に戻る↑