姓名鑑定講座

こんな方におすすめ

  • 自分の名前を鑑定してみたい
  • 自分自身で名前を選びなおしたい
  • 姓名鑑定を仕事として収入を得たい
  • 姓名鑑定を人材育成や人事に活用したい

姓名鑑定講座

プロを超える本物の姓名鑑定

この講座は、姓名鑑定の基本的なルールを学ぶ講座です。
一般的に伝えられている姓名鑑定の間違いと問題点を含めて、姓名鑑定の基礎をご紹介します。
姓名鑑定の基礎を学び、名前の吉凶の判別ができることを目的としています。

姓名鑑定の本流といえば、小林晟高(こばやしせいこう)氏です。
その、小林晟高氏の姓名鑑定に、易や気学の考え方を取り入れた、
世界で唯一無二の存在である村山幸徳(むらやまゆきのり)先生の姓名鑑定をお伝えいたします。

姓名鑑定のスキルが必要な理由

姓名鑑定は占いです。その精度は65%~85%。
余程、志の高い人で無い限り、名前の呪縛から逃れる事はできません。
名前は人の性格を浮き彫りにするものですから、
相性判断ならば、気学よりも姓名鑑定のほうが適しています。

あなたが会社の人事に関わる立場なら、
姓名鑑定の観点から人事を考えることができます。
九星もあわせて使えば、更に精密に判断ができるでしょう。

自分の名前を選び直して運勢を開くこともできます。
名前を選び直す事を「選名(せんめい)」といいます。
命名で生まれたときに名づけられた名前ではなく、
整った名前を自分で選ぶことができるようになります。

重いトラックから、軽自動車に乗り換えたような
身軽で自由な感覚を体感するでしょう。

戸籍上は変えなくてもいいのです。
普段使う名前や、ビジネス上の名刺として選名を使うだけで、
自分の性格の変化や、縁の作り方の変化を実感します。

姓名鑑定の歴史

552年に日本に仏教が伝来した時に、一緒に易と陰陽五行の考え方が入りました。それ以来、古神道や修験道により姓名鑑定の基礎がつくられました。
その後、姓名鑑定は、空海が中国から持ち帰った密教とむすびつき、真言宗の中で発展をとげます。そして、明治時代に、小林晟高という天才が現れ、陰陽五行を根底にした姓名鑑定を確立しました。姓名鑑定は、日本で発展した日本独自の鑑定方法で、漢字を使う名前であれば適用することができます。

現在の姓名鑑定の課題

現在の姓名鑑定では、画数鑑定が主流となっており、本来必要な要素である、漢字の知識や陰陽や五行が考慮されていません。
間違った方法で、姓名鑑定が行われている場合がほとんどで、正しい姓名鑑定については、世の中の鑑定士全体の1割くらいしか解っていないであろうと言われています。そういう意味でも、本当の姓名鑑定を、皆様にお伝えできればと思います。

講座の内容

正しく整った姓名の条件である、姓名鑑定の三大原則・五大真理という8つのルールを覚えていただきます。 8つのルール別に、事例を交えながら意味や特徴をご説明します。
姓名鑑定とは(概要)
姓名の構造(名前の見かたの基本)
三大原則 ・ 五大真理(8つのルールの概要)
三大原則 字音(音の響き)
三大原則 字形(字の形)
三大原則 字義(意味)
五大真理 読み下し(漢字の意味)
五大真理 五行(名前の五行)
五大真理 陰陽(縁の傾向)
五大真理 天地の配合(トラブルメーカー)
五大真理 画数(吉数と凶数)
数理
画数の意味
商品名・企業名
五行の深義
流年
選名の実践

参加した人の感想

Aさま
選名をして頂いたことがあり、この名前がどんな意味があって、これからどんな人生が待っているのかを知りたく参加させていただきました。
先生からハッキリと占いです!とご紹介がありましたが、名前として使えない漢字や 意味がわからず使っている字があるのが多いことに驚きました。
正名を使いはじめてからまだ日は浅いですが、少しづつ吉的に動いているのが 良くわかるので、これからもこの名前をもっと自然に使えるように意識したいと思いました。

Bさま
姓名鑑定のより深いところを知りたかったので参加しました。
姓名鑑定について長谷部先生と話をしたときに、まだまだ私の知らないことがありそうな感じがあり今回受講しました。
受講してみて納得でした。漢字の意味も、陰陽があるということは、新しい発見でした。かなり面白かったです。

姓名鑑定実践会

キポログの姓名鑑定講座を受講した方のみ
この会にご参加いただけます。

姓名鑑定を行う上での疑問や不安の解消と、個人的な相談等で、ご利用いただけます。
どんな事が課題になっているのか?どんな情報が必要なのか?など、現状の問題点を、お聞かせいただきながら、更なる姓名鑑定の次の段階へ入って行きたいと考えております。


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